2026-01

投資のきほんと商品選び

投資信託は何本あれば分散になる?本数・口数・資産配分の違いを解説

投資信託は何本あれば分散になる?本数と口数の違い、オルカンとS&P500の投資先の重複、株式・債券・現金の資産配分を初心者向けに解説。商品数ではなく中身から分散を考える方法を紹介します。
投資のきほんと商品選び

ETFと投資信託の違い|初心者はどちらを選ぶ?実際に両方使って感じたこと

ETFと投資信託は何が違う?売買方法・積立・分配金・コスト・管理のしやすさを初心者向けに比較。実際にETFから投資信託中心の運用へ変えた経験をもとに、どちらが自分に合うか考えるポイントを解説します。
積み立てのコツと続け方

株100%は危ない?そう言われる理由と考え方

株式100%は危ない?全世界株式に分散していても大幅下落する可能性があります。過去の世界株式データを確認しながら、投資期間・家計・心理面の3つから株式100%のリスクをどう考えるか、実体験を交えて解説します。
投資のきほんと商品選び

債券は必要?ポートフォリオに入れる場合の考え方

債券の役割と、家計に現金がある場合に無理に入れなくてもよい理由を整理。外国債券や個人向け国債の考え方も初心者向けに解説します。
投資のきほんと商品選び

初心者向けポートフォリオの考え方|全世界株式1本でも大丈夫?

投資初心者はポートフォリオをどう組めばいい?全世界株式1本、株式+債券、現金との組み合わせを整理。年代だけで決めず、生活防衛資金や使う時期など家計全体から資産配分を考える方法を、実体験を交えて紹介します。
積み立てのコツと続け方

下落時こそ積立投資の意味が出る理由|評価額マイナスでも続ける考え方

相場が下がって評価額がマイナスになると積立を止めたくなりますが、積立投資は下落局面こそ仕組みが働きやすい面があります。精神論ではなく、数量が増える仕組みと家計基準の考え方で整理します。
積み立てのコツと続け方

積立投資は暴落するとやめたくなる?含み損が出たときの考え方

積立投資を続けていると暴落や含み損でやめたくなることがあります。下落時に積立を止めない理由や、積立額を見直すタイミングについて解説します。
積み立てのコツと続け方

積立額を増やしたくなった時の考え方|評価益が出ても増やさない理由

評価益が出ると積立額を増やしたくなるものですが、相場が良い時ほど判断はブレやすくなります。評価益=実力ではない前提で、積立額を家計基準で考える理由を整理します。
積み立てのコツと続け方

評価益が出ている今こそ考えたい、積立投資でやらない選択

積立投資で評価益が出ている時ほど注意したいポイントを整理。売買を増やさない理由や税金の考え方、インデックス投資の再現性を実体験ベースで解説します。相場が良い時でもルールを守り、淡々と続けるための考え方をまとめました。
わが家の積立レポート

わが家の積立レポート|2026年1月(2年1ヶ月目)

わが家の全世界株式インデックス積立レポート(2年1ヶ月目)。基準価格の推移(2024年1月末→先月末→1月16日)と評価損益+31.04%を記録。地合いが良い局面でも過信せず、無理せず淡々と積立を続ける考え方をまとめます。